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サイエンス・インカレに作業療法学科学生が出場決定
掲載日時: 2016年01月29日 | カテゴリ:お知らせ

 3月5日(土)・6日(日)に神戸国際会議場で開催される文部科学省主催「第5回サイエンス・インカレ」に、本学の作業療法学科から1組3名の研究が選出され、大会への出場が決定しました。

 「サイエンス・インカレ」は、全国の学部学生等に自由な発想に基づく自主研究を発表する場を設けることにより、その能力・研究意欲を高めるとともに、課題設定能力・課題探究能力・プレゼンテーション能力等を備えた創造性豊かな科学技術人材を育成することを目的としています。
 
発表者と研究テーマは以下の通りです。
 
発表者:木下尚弥、立見貴子、永野俊基(作業療法学科3年)
発表テーマ:「稲作農家に対する身体的負担の実態調査と作業分析






【出場学生からのコメント】
初めてサイエンス・インカレに出場することになり、楽しみである反面、緊張もあります。でも、神戸にてポスター部門で発表し、一緒に行ったチームと良い成績を残せるよう頑張ります。
木下尚弥、作業療法学科3年

サイエンス・インカレに出場する事になって初めての事が多く手探りではありますが、みんなと協力してコツコツ頑張って行きたいです。
立見貴子、作業療法学科3年
 
初めての出場で心配なことも沢山ありますが、仲間と協力して頑張って行きたいです!
永野俊基、作業療法学科3年
 
■文部科学省 サイエンス・インカレHP http://www.science-i.jp/

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